タイトル
【連載】Legal Update「第57回 2026年10月に押さえておくべき企業法務の最新動向」
著者
関連業務分野
掲載誌・刊号
BUSINESS LAWYERS
掲載年月日
2026年10月09日
発行・出版社
弁護士ドットコム
詳細
【連載】Legal Update「第57回 2026年10月に押さえておくべき企業法務の最新動向」 -目次- 1. 就活セクハラ、カスハラの防止措置の義務化 1-1. 就活セクハラとは 1-2. カスハラとは 1-3. 就活セクハラ・カスハラへの対応 2. 新・「同一労働同一賃金ガイドライン」の施行 3. 最低賃金の改定 4. 平成30年食品衛生法改正の施行後5年を目途とした検討のとりまとめ(サプリメント規制の導入等) 5. 消費者庁「環境ラベルに関する実態調査報告書」の公表 5-1. 調査の概要 5-2. 景品表示法上の問題点 5-3. 本報告書に沿ってラベル表示の自社点検を 6. 法務省「ビジネス分野におけるAI等法務業務支援サービス提供と弁護士法第72条の関係について」の公表 6-1. 規制対象行為の主体 6-2. 「事件性」のある案件に関する「鑑定⋯その他の法律事務」取扱該当性 6-3. 具体的な当てはめ 7. 商事法務研究会「AI時代における民事司法を考える研究会 取りまとめ」の公表 7-1. 想定ユースケース 7-2. 想定基本機能 7-3. AIを利用して作成された証拠への対応 7-4. その他の利活用場面 8. 金融庁「ベンチャーキャピタルにおいて推奨・期待される事項」(改訂案)の公表 8-1. 「推奨される事項」 8-2. 「期待される事項」 8-3. 「その他」(「期待される事項」)